過去問演習の効果的学習法 | 東進ハイスクール在宅受講コース

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2015年 8月 17日 過去問演習の効果的学習法

こんにちは!担任助手の梶江です!

 

皆さんは過去問をどのように活用していますか?

 

大学を受験するうえで過去問をやらない人はなかなかいないと思います。

では、なぜ合格する人と合格できない人がでてきてしまうのでしょうか。それは過去問を充分に活用できているかの差なのです。

これからどのように活用していけばよいのか説明していきます。

 

まず過去問をどれくらいやればいいのか分かりますか?

10年分を3回実施することが過去問を十分に活用する鍵となります。

同じ問題を繰り返して演習をすることは効果があるのかという質問をよく聞きます。

同じ問題を何回も繰り返すことによって問題の内容・考え方・解法が記憶されます。

解法の引き出しが増え、似たような問題が出た時にすぐに解き方がひらめくようになります。

繰り返し演習することは効果があるのです!

 

 

10年分の内、どこの年度の問題をとっさに聞かれても答えることができるくらいの徹底が必要だということです。これができていれば、演習のできていないライバルにそう簡単に負けることはありません。

 

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