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2016年 10月 28日 

今日は吉田から在宅受講コースで学習していた先輩の合格体験記をご紹介します。

 

大塚 貴郁くん 首都大学東京 都市教養学部

 

在宅受講コースの良い点は、自宅で受講が出来るため、いつでも前見た講座を再度見て復習できる点です。

私が良かったと思える勉強法は、間違えた問題をすらすら解けるようになるまで解き直しをする方法です。間違えた問題を解けるようになるにつれて、解けない問題が減っていきます。

受験において入試問題の範囲はある程度決まっているため、間違えた問題が減ることで、点数は伸びていきました。

在宅受講コースならではの「自宅で何度でも講座を見て復習できる」という利点を大いに活用して理解を深めて学力を向上させたのですね。

大塚くんは入学してからペースをまもり受講していました。復習を確実に行い、確認テストには毎回SS判定で合格していました。また講座を9月頃までに終わらせ、それ以降は過去問や二次試験対策の時間を十分に取れていたことが志望校合格の秘訣だったと思います!

大塚くんの言葉にもあるように、これからの二次対策・過去問演習では間違えた問題を解けるようになるまで解き直すことが重要ですね。志望校の傾向を掴み、一点でも多く点が取れるように対策を行いましょう。

大塚くんを含めた在宅受講コースで学習をして志望校合格をした先輩の学習方法・アドバイスがこのホームページの「合格体験記」ページに掲載されています。先輩から合格の秘訣を学んで今日の学習に取り入れよう!

 

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