過去問の演習量の大切さ | 東進ハイスクール在宅受講コース

ブログ

2014年 10月 30日 過去問の演習量の大切さ

こんにちは、担任助手の由田です。

 

今回は、受験生にむけてTOSHINTIMESより記事をご紹介しようと思います。

基礎を固め、受験に使う教科の範囲を全て修了させた後、具体的に何をすれば得点が伸びるのかと考えたことはありませんか?

 

下の資料は、得点を伸ばした合格者と伸ばせなかった不合格者をグループに分け、違いを調べたものです。

特に数ⅡB・物理・地学・現代社会・倫理については合格者のグループと不合格者のグループで、過去問演習量に大きな差がありました。

過去問演習量が、得点の伸びにつながっていると考えられます。

 

受験生のみなさんはどんどん過去問演習を始めていきましょう!

思っているよりも時間がかかるものですので、すぐに始めていくことをおすすめします。

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

自宅のパソコンで難関大現役合格!新学年になる前にスタートしよう!

フリーダイアル 0120-531-104 (10:00~21:00:年中無休)

在宅受講コースのパンフレットをお届けします。資料請求

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

過去の記事

カテゴリ