ブログ | 東進ハイスクール在宅受講コース

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2017年 12月 1日 受験を乗り越えるために


受験を乗り越える為に必要なものって何だと思いますか?

 

こんにちは!今日の担当は杉本です。

 

上の質問をされたら、皆さんは何て答えるでしょうか。

受験友達でしょうか、勉強量でしょうか、それとも自分を信じる心でしょうか。

 

今挙げたものは全部大事です。

一緒に勉強を頑張ることのできる友達はモチベーションの維持に繋がります。

勉強量や自分を信じる心は、試験本番の自信に繋がります。

 

私が上の質問をされたら、未来の(大学生になった)私を想像することと答えます。

 

なんでかって、私が受験生の時に考えていたことがこれだったからです。

受験を終えて大学生になり、新しい生活が始まることへの楽しみやわくわく感、考えるだけでやる気が出ていました。

 

 

過去問を解いたり受験が始まることを考えると、泣きそうになったり落ち込みそうになったりすることもありますよね。私もそんな経験がたくさんあります。

そんなときは、受験後の素敵な大学生になった自分を想像してみて下さい!

泣いたり落ち込んだりしている暇はありません!

 

今は、自分が出来る精一杯のことを毎日コツコツやっていきましょう(*^-^)

 

皆さんの受験が成功することを願っています!

 

頑張れ受験生!

 

 

2017年 11月 30日 在宅受講コース 最新のお知らせ


今週のメールマガジンを明日19時に配信します。

 

【受験生】センター試験対策についてお知らせします。

【高1、2生】冬期合宿、向上得点についてお知らせします。

 

 

2017年 11月 28日 クリスマスはもうじきやってくる。


皆さんはじめまして!本日のブログ担当西川です!

 

受験生の人は受験が近づいて焦ってきている時期だと思います。

 

世間はクリスマスが近づいてにぎわっている時期ですよね。

 

受験生にはクリスマスはありません。しかし、クリスマスは毎年やってきます。

 

なんと今年受験合格すれば、来年のクリスマスに限らずハロウィンやお正月も存分にたのしむことができます。

 

受験生は切羽詰っていると思いますが、受かった後のご褒美に向けて、やらされている意識から自分からすすんで前向きにやる意識」に変えて勉強に取り組めば勉強した内容も頭に入りやすくなると思います。

 

最後に、体調を崩しやすい季節だと思いますが、体調に気を付けて受講頑張ってください。

 

 

 

 

 

2017年 11月 25日 グレードアップ!!


みなさまこんにちは

 

本日は高橋が迷える皆様に今後の学習についてのお話をしていきたいと思います。

まずは中学、高12生の皆様へ。

東進ハイスクールでは12月から一つ上の学年にステップアップします!!

「つまりどういうことか?」ですって?学年が一つ上がるということは皆様の学習内容が変わるということです。

 

中学生の皆様はいよいよ高校レベルの学習がスタートします

もちろん現段階で高校先取り学習を始めていらっしゃる方も多く存在しますが、そうでなかった方たちも否応なしに高校の勉強の世界に足を踏み入れることになります。

いやだとは言っても、大学入試の際にはそのレベルをマスターしていなければならず、いやだと言っている訳にもいきませんので、ぜひ高校先取り学習をして、周りの人と大きく差をつけてください!

また、高1生の皆様12月から高2生の学習を開始します。ということは12月までに今残っている講座を修了し終わらないことには先のレベルに進んだとしても、高1生レベルの勉強(基礎)が積みあがっていない以上、高2レベル、それ以上のレベルの学習が良い具合に進まず、行き詰ってしまうことになってしまいます。

そうならないためにも、ぜひ受講完了してくださいね。

 

続いて高2生の皆様、言うまでもないですが、いよいよ本格的に受験生になるわけです。

もう既に始めている方もいますが、まずは主要科目の入試レベルの学習をスタートしてください!!そして、今自分が何をすべきかを自己管理を徹底し、スイッチのオン・オフを切り替えられるような受験生になってください。

 

さあ、お待たせいたしました、受験生の皆様

これだけ待たせておきながら、私から皆様に言えることはただ一言。

過去問演習」をしてください。

「過去問演習」というのは、読んで字の如く、過去問を演習(解答)するのです。

「これには何の価値があるんですか?」という声が聞こえてきますが、簡単な話です。

例えるならば部活動などで練習試合を行うのと同じことなのです。

もっと言えば敵(志望校の入試問題)のクセ(出題傾向)や、自分のできていないところを知ることができるとてもすばらしいことなのです。

いかがですか?過去問演習したくなったでしょう?

 

そう思ったあなたは思い立ったが吉日、今すぐ過去問をしてください!!

 

(・・・まさにカコモンGO

 

 

おっと!!過去問は、やみくもに解答するだけでは意味がほとんど無く、解いた後に合格に必要な得点(学力)から現在の自分に必要な学習量を逆算して、他年度の過去問を解答する前に一度勉強をしてください。

それを10年度分やってください。

そうすればみなさんは志望校合格に近づくはずです!!

 

 

・・・あ、過去問演習は、第一志望校のみならず、併願校の過去問題も解いてくださいね。

 

もし解かないで併願校の入試日をむかえてしまった場合、少し想像していただきたいのですが、

第一志望校の問題しか傾向が分からない→併願校の入試問題の頻出分野分からない(もしくはあまりやっていない)→解けない→危機的状況

 

ということになりかねないので、併願校の過去問題も解いてください!!

 

それと、11/23に「難関・有名大本番レベル記述模試」をお送りしましたので、必ず解いてください!!(返送締め切り11/30の午前中ですよ)

 

 

最後になりますが、今回私が言いたかったことは、皆さんの勉強スタイルをそれぞれ一つ上のものにシフトチェンジしましょう!!ということです。

 

それでは皆さん、頑張ってくださいね!

2017年 11月 23日 在宅受講コース 最新のお知らせ

今週のメールマガジンを明日19時に配信します。

 

【受験生】冬期講習・推薦合格についてお知らせしています。

【高1、2生】2017年度講座受講期限についてお知らせしています。

 

 

2017年 11月 22日 在宅受講コース 最新のお知らせ

明日「難関大本番レベル模試」「有名大本番レベル模試」を発送します。

 

返却期限:1130日(木)午前中まで

成績表返却:1217日(日)発送

 

受講して身につけた記述力を今回の東進(自宅)模試で試しましょう!

 

 

2017年 11月 19日 私立の受験校を決定しよう!

受験生のみなさんこんばんは!

 

今日のブログはついこの間誕生日を迎えた馬見塚が担当させていただきます!

 

さて今日は前回のブログに引き続き、受験校決定についての話です。

特に今回は私立編と題して、私立受験についてのことをお話していきたいと思います!

 

まず、第一志望校に受からなかったら浪人する!と決めている人たち以外は、併願校を考えていくことになると思います。

 

その時、どのレベルをどれぐらいの数受けたらいいのだろう?と思いますよね?

 

その時役立つのが、このブログの末尾に添付されている図です!!!

東進ハイスクールが長年受験生指導をしてきて導きだしたものなので、是非活用してみてください!

 

また、この図以外にも、日程、学部、学科、入試方法など、志望校を決定する要因は沢山あいます!

 

特に、この図のように受験校が多くなると、大学の場所など意外と大事なことが疎かになりがちだと思います。

 

私自身も、今通っている大学の場所を、行くことが決まるまで知りませんでした(笑)

意外と大学が遠いと不便なことも多いので、きちんと受験する大学のことは知っておくことをオススメします!

 

ぜひ私のアドバイスと、この図を活用して、志望校を決定していってください!!

 

 

 

 

 

 

2017年 11月 16日 在宅受講コース 最新のお知らせ

今週のメールマガジンを明日19時に配信します。

 

【受験生】「難関大本番レベル模試」「有名大本番レベル模試」についてお知らせしています。

【高1、2生】冬期合宿・新年度講座についてお知らせしています。

 

 

 

2017年 11月 16日 受験校を決めよう(国公立編)


こんにちは。今日のブログ担当は佐久間です。

今回は国公立を受験される皆さん方に対して受験校の決定方法についてお話していきたいと思います。

 

基本的に国公立の二次の配点は一部の例外を除けばセンター試験の点数を圧縮などして使用する場合が多いと思います。

なので、ほとんどの方は、センター試験の結果を踏まえて国公立の受験校を決めることになると思います。

その際に、絶対的な点数ではなく、他の受験生と相対的に比べるために、

駿台さん、河合塾さんのセンターリサーチ、東進の合格判定システムを利用して自分がその大学を志望する受験生の中でどの位置にいるかを確認し、受験校を決めるといいと思います。

なお、難関大を受験される皆さんは、センター利用入試で明青立法中などの大学を押さえておきたいと思いますが、その際に上記のシステムを利用することによってセンターが始まる前に出願したセンター利用入試の判定を確認し、今後の安全志望校となる私立大の受験日程を決めることができるでしょう。

 

しかし、センターの点数で受験校を決めるのはセンターが終わってからの話で、

今やるべきことは第一志望校に向けてひたすら勉強!

受験が近づいてからあのときもっと勉強しておけばよかったと後悔しないように残り数ヶ月を死ぬ気でがんばりましょう。

 

 

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