東進ハイスクール在宅受講コース

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在宅受講コースなら、東進の圧倒的合格実績を支える講師陣の授業が自宅で受けられる スタート申込期限 在宅受講コース 

ブログ更新情報

  • 2026/02/27 月例レポート3月号を発送します! 【 ブログ 】
  • 受講生通信では、低学年は「3月は受講を進めよう!」、受験生は「合格体験記をお待ちしています!」について取り上げています。

     

    必ずご覧ください!


    次回発送予定日は3月30日です。

     

  • 2026/02/26 【社会学部】担任助手の大学生活紹介~2025~ 【 ブログ 】
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    2月になって急に暖かくなったり、かと思えばまた冷えたりと、

    「三寒四温」を感じる今日この頃ですね。

    風の冷たさ、強さも春の訪れを感じます🌸

     

    受験生の皆さんも、春はもうすぐそこです。最後まで駆け抜けましょう!

     

     

    さて、今回のブログも担任助手インタビューを掲載します!

     

    第13弾は、東洋大学 社会学部 メディアコミュニケーション学科に通う4年生の担任助手です!

     

     

     

     

    少女漫画誌の付録が担う役割についてゼミ論を執筆しています。

    私たちの親世代では作品のキャラクターが描かれた紙の付録がほとんどでしたが、2000年代以降にはバッグなどのファッション系の付録や実際のゲーム機で使用できるカード付録が登場するようになりました。

    近年では、ファッションブランドや少年漫画誌の作品とコラボする動きも盛んになっています。このような付録の変遷を、計量テキスト分析と呼ばれる調査方法や出版社へのインタビュー調査から分析し、少女たちの“憧れ”はそのままに、流行や日常生活の消費行動を意識した付録が増加していることを明らかにしました。

     

     

     

     

    新書を読むことです。高校時代の現代文の先生に勧められて新書を読み始め、それが今も習慣になっています。新書を読んできた経験は大学入試の現代文だけでなく、大学に入ってからレポートを書く際にも役立ちます。まずは自分が興味のある学問や志望学部に関連した題材を扱う新書を読んでみると、読書が苦手な方でも抵抗なく続けられると思います。

    特に、「光文社新書」や「集英社新書」、「ちくま新書」は

    新書デビューにおすすめです。

     

     

     

     

    今はファッション誌のweb記事の投稿に力を入れています。大学3年の春から活動を始め、これまでに約50本の記事を執筆してきました。大学生で構成された読者組織の活動であるため、大学生ならではの視点で記事を書くことを心がけています。

    具体的には、「サマーインターンのコーディネート」などです。Googleの検索エンジン最適化を意識するようになってからは、アクセス数が伸びることも多くなりました。工夫が数字として結果に表れた瞬間にやりがいを感じます。

    大学生になると学校以外にも様々なコミュニティに属する機会が生まれます。ぜひ、興味を持った活動に挑戦してみてください。

     

     

     

    実際の大学生の声はいかがでしたか?

     

    随時掲載していくインタビュー記事を通して、中高生の皆さんに「大学生って楽しそう!」と思っていただけたら嬉しいです!

     

    第14弾もお楽しみに!

     

  • 2026/02/25 メールマガジンを配信しました! 【 ブログ 】
  • 東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。

     

    今回のメールマガジンの担当は担任助手の鈴木です。

     

    『今週の学習TOPICS』は、

     

    ・共通テスト本番レベル模試の復習をしよう!

    ・月例レポート3月号のお知らせ

     

    以上の2本立てとなっています。

     

    『今週の名言!』ではシェイクスピア(劇作家)の名言を取り上げています。

     

     

    届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。

    次回配信予定日は3月4日です。

     

     

     

  • 2026/02/18 メールマガジンを配信しました! 【 ブログ 】
  • 東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。

     

    今回のメールマガジンの担当は担任助手の中山です。

     

    『今週の学習TOPICS』は、

     

    ・受験生へ送るメッセージ ~最後まで自分を信じよう!~

    ・2月共通テスト本番レベル模試を受験しよう!

     

    以上の2本立てとなっています。

     

    『今週の名言!』では野村克也(元プロ野球選手)の名言を取り上げています。

     

     

    届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。

    次回配信予定日は2月25日です。

     

  • 2026/02/12 【法学部】担任助手の大学生活紹介~2025~ 【 ブログ 】
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    先日は全国的に雪が降り積もりました⛄

     

    東京でも珍しく、雪の積もった景色を見ることが出来ました。

    日曜日ということもあり、大きな交通トラブルはほとんどなかったかと

    思いますが、土日に受験に行かれた方も多くいらっしゃるかと思います。

    足元の悪い中、お疲れさまでした。

     

     

    とくに、慣れない土地に受験に行くという人は、早めの行動を心がけ、

    余裕をもって受験会場に行きましょう!

     

     

    さて、今回のブログも担任助手インタビューを掲載します!

     

    第12弾は、早稲田大学 法学部に通う4年生の担任助手です!

     

     

     

     

    ゼミでは民法について研究しています。民法は私人間での法律関係について規定した法律であり、我々の生活に密接に関連しているものです。

    現行の民法は1条から1050条まであり、「総則」「物権」「債権」「親族」「相続」という5つの編で構成されています。中でも特に難解とされているのは「物権」の中に規定されている「担保物権法」と呼ばれる分野です。

    担保物権とは、債権者が債務不履行に備えて債権を保全するために設定する物権のことで、抵当権、質権など様々な種類があります。

    難解とされる理由としては、「担保物権法」には競売手続や物上代位などの技術的、専門的な内容が多く、我々の私生活に馴染みのない世界を理解しなければならないことが挙げられます。

     民法の事例問題を班ごとに検討し、ゼミ全体で議論を交わすことで、民法についての応用的な理解を深めています。

     

     

     

     

    現代文です。高校生のとき現代文は苦手だったので他の科目よりも時間を

    かけるように心がけていました。

    法学部生は六法や学術書などの硬質な文章を読まなければならないので、

    現代文で培った読解力が大きく生きていると思います。

     

     

     

    最近は時計がとても好きで、お店に並んでいる様々なブランドの時計を見たり試着したりするのが楽しいです。私の周りにも、身体を動かすのが好きな人、旅に出るのが好きな人、音楽を演奏するのが好きな人などがいます。

    今皆さんがしている勉強は必ず人生にとって大きな財産になります。

    ただ、「勉強以外にも何か夢中になれるものを見つける」ことを高校生のうちにしてみてください。その夢中になれるものは、大学入学後、さらにその先の皆さんの長い人生をきっと豊かにしてくれます。これからの高校生活を有意義に過ごしてください。

     

     

     

    実際の大学生の声はいかがでしたか?

     

    随時掲載していくインタビュー記事を通して、中高生の皆さんに「大学生って楽しそう!」と思っていただけたら嬉しいです!⌚

     

    第13弾もお楽しみに!

     

     

     

在宅受講コースの特長

志望校合格を目指して頑張る君を応援する在宅受講コース

授業 AI演習 東進模試 担任 バックアップサービス

入学手続きから
受講スタートまでの流れ

01
まずはフリーダイヤルで
お電話ください
0120-531-104 電話受付時間:10:00~21:00(年中無休)
申込講座が
すでに決まっている
02へ進む
講座相談がしたい
担当と相談のうえ
講座を決めましょう
02
学費・入学手続き

お電話で個人情報や申込講座などの詳細を伺います。※保護者の方と一緒にお電話ください。
メールでオンライン願書をお送りします。内容確認をお願いします。
学費・申込の流れはこちら

03
ご入金確認

 クレジットカード決済 
→その場で手続き完了

 銀行振込(3日以内にご入金ください)
→銀行からの着金後手続き完了

04
契約書のお届け

オンライン願書の控えを送付します。保管してください。

05
スターターキットのお届け

キットに含まれるセットアップガイドには、初期設定の方法がまとめられています。
所要時間は5分程度。簡単に受講準備ができます。

06
テキストのお届け

※4〜6は、全てご入金確認後1週間以内でお届けします。
※未開講講座のテキストは、開講後にお届けします。

在宅受講コースについて
よくある質問にお答えします!

校舎とは何が違いますか?
「校舎に通学をしないこと」です。校舎と同じシステムを自宅で利用できます。
自宅で一人で勉強していて、
志望校に入れますか?
自宅で受験勉強を頑張る君を応援するシステムが揃っています。
講座はどれくらいのペースで
受講すればいいですか?
通期講座は1講座4カ月以内に修了するのが目安です。学習の年間計画は、担任と一緒に確認をします。
受講はどのように行われますか?
1回受講したらもう終わりですか?
インターネットを利用したIT授業です。受講期間中は繰り返し何度でも受講できます。
どの講座を受講すればいいですか?
受験のプロである在宅受講コースの担任が、君にピッタリの講座をアドバイスします。
受講に加えて、より効率よく
学力を伸ばす方法はありますか?
高速マスター基礎力養成講座で、学力の土台を徹底的に固められます。
東進模試は自宅でも必須ですか?
高2生、受験生は必須です。模試は学力を伸ばすためのカルテになるからです。
質問したいときは
どうすればよいですか?
東進の授業・テキストなどについて電話やFAXで質問ができます。
体験授業は受講できますか?
体験授業はありません。なお、講師紹介映像をこちらから見ることができます。
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合格体験記

東京大学
文科Ⅲ類

渡邉 真帆 さん

( 東京都 私立国際基督教大学高等学校 )

在宅受講コース入学時期
高2生 3月

2025年度入試合格者
文科Ⅲ類

主に受講していた講座

東大対策国語

在宅受講コースに入学したきっかけは、通塾が難しいということもありこのコースを申込しました。東進の授業を場所にかかわらず受講でき、充実した学習が可能でした。入試の直前期は自分で立てたスケジュールを淡々とこなしました。 普段の受講は、学習時間と休憩のメリハリをつけるという点は工夫しました。
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