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高3生・高卒生の入学受付は9月15日(月)で終了しました。


先日は全国的に雪が降り積もりました⛄
東京でも珍しく、雪の積もった景色を見ることが出来ました。
日曜日ということもあり、大きな交通トラブルはほとんどなかったかと
思いますが、土日に受験に行かれた方も多くいらっしゃるかと思います。
足元の悪い中、お疲れさまでした。
とくに、慣れない土地に受験に行くという人は、早めの行動を心がけ、
余裕をもって受験会場に行きましょう!
さて、今回のブログも担任助手インタビューを掲載します!
第12弾は、早稲田大学 法学部に通う4年生の担任助手です!

ゼミでは民法について研究しています。民法は私人間での法律関係について規定した法律であり、我々の生活に密接に関連しているものです。
現行の民法は1条から1050条まであり、「総則」「物権」「債権」「親族」「相続」という5つの編で構成されています。中でも特に難解とされているのは「物権」の中に規定されている「担保物権法」と呼ばれる分野です。
担保物権とは、債権者が債務不履行に備えて債権を保全するために設定する物権のことで、抵当権、質権など様々な種類があります。
難解とされる理由としては、「担保物権法」には競売手続や物上代位などの技術的、専門的な内容が多く、我々の私生活に馴染みのない世界を理解しなければならないことが挙げられます。
民法の事例問題を班ごとに検討し、ゼミ全体で議論を交わすことで、民法についての応用的な理解を深めています。

現代文です。高校生のとき現代文は苦手だったので他の科目よりも時間を
かけるように心がけていました。
法学部生は六法や学術書などの硬質な文章を読まなければならないので、
現代文で培った読解力が大きく生きていると思います。

最近は時計がとても好きで、お店に並んでいる様々なブランドの時計を見たり試着したりするのが楽しいです。私の周りにも、身体を動かすのが好きな人、旅に出るのが好きな人、音楽を演奏するのが好きな人などがいます。
今皆さんがしている勉強は必ず人生にとって大きな財産になります。
ただ、「勉強以外にも何か夢中になれるものを見つける」ことを高校生のうちにしてみてください。その夢中になれるものは、大学入学後、さらにその先の皆さんの長い人生をきっと豊かにしてくれます。これからの高校生活を有意義に過ごしてください。
実際の大学生の声はいかがでしたか?
随時掲載していくインタビュー記事を通して、中高生の皆さんに「大学生って楽しそう!」と思っていただけたら嬉しいです!⌚
第13弾もお楽しみに!
東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。
今回のメールマガジンの担当は担任助手の山崎です。
『今週の学習TOPICS』は、
・添削講座の最終受付について
・早期に志望校を決定しよう
以上の2本立てとなっています。
『今週の名言!』ではモーパッサン(劇作家)の名言を取り上げています。
届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。
次回配信予定日は2月18日です。

先日は節分でしたね👹
冷たい風の吹く寒い日が続いていますが、暦上ではもう春です。
すてきな春を迎えられるよう、今は寒い冬を耐え忍びましょう。
私立大学の受験が続々と始まっています。
焦らず、ご自身のペースで 問題と向き合っていきましょう!
さて、今回のブログも担任助手インタビューを掲載します!
第11弾は、私立大学の法学部に通う1年生の担任助手です!

実際の生活で起きる事案について、法律を使ってどのように解決していくかを学んでいます。

テレビドラマを見て法律が面白いことを知り、法学部を目指しました。

部活動は勝ち負けも勿論重要ですが、人と1つの方向に向かってやることが
多いので、そこでコミュニケーション力がついたと思っています。
また、受験勉強の経験は何事にも挑戦する気持ちがついたと思います。

自分で授業を決められ、好きな授業を受けることが出来ることが
楽しいと感じています。
ま新しい人との関わりも増えて、今までに関わったことのない人と
話せるのも楽しいです。

私は複数の大学を受験したので、試験がある日は試験を受けに行き、ない日は受ける予定の大学の過去問をひたすら解いていた。
実際の大学生の声はいかがでしたか?
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、今年のブログでは法学部に通う担任助手を多く紹介しました。
同じ法学部でも、さまざまな学生生活を送っているということがわかる多種多様なインタビュー結果でした。
随時掲載していくインタビュー記事を通して、中高生の皆さんに「大学生って楽しそう!」と思っていただけたら嬉しいです!
第12弾もお楽しみに!
東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。
今回のメールマガジンの担当は担任助手の河野です。
『今週の学習TOPICS』は、
・東進HPの「解答速報」活用で、学力アップ!
・2025年度講座、受講期限まであと3週間!
以上の2本立てとなっています。
『今週の名言!』では豊臣秀吉(武将)の名言を取り上げています。
届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。
次回配信予定日は2月11日です。

2月が始まりました。
行く、逃げる、去る🐵とは良く言ったもので、
時の流れの速さに驚くばかりです。
今月は多くの人が受験本番を迎えます。
体調管理を徹底して、万全の状態で入試当日を迎えて下さい。
もうあと数日しかないと取るか、まだ何日もある、あるいは早く終わりたい、
どう取るかはあなた次第ですが、
この1週間、2週間の時間を大事に使って下さい。
さて、今回のブログも担任助手インタビューを掲載します!
第10弾は、日本大学 生物資源科学部 バイオサイエンス学科に通う
3年生の担任助手です!

発酵化学を学ぶ研究室に所属し、微生物(主に麴菌)の菌体定量や
プロテオーム解析を行っています。
まだ個人での研究は始まっていませんが、企業と共同研究で黄麹菌のタンパク質解析を行う予定です。
今はタンパク質定量(BCA法)の練習を行っています。
BCA法の原理は、アルカリ性条件下でタンパク質が銅(Ⅱ)と錯体を形成し、還元されることで銅(Ⅰ)となります。この銅(Ⅰ)にビシンコニン酸を添加すると青紫色に発色します。この発色の強さで定量分析ができます。

ただ板書をするだけでなく、先生が話していた大事そうな言葉や、
自分が分からなかったところをノートに残すことは今でも役に立っています。
特に実験ノートは、誰が見ても同じ実験ができるようなノート作りをしなければいけないので、操作の中で分かりにくい点があった場合は赤字でメモをするように心がけています。

先日研究室の歓迎会がありました。先輩方のスケジュールや研究内容を詳しく聞けて良かったです。特に、自分は大学院を目指しているので、
院生に直接質問できる機会が設けられていたのに助かりました。
発酵化学を学ぶためにその研究室に入ったからなのか、
皆さんお酒に強かったです。
実際の大学生の声はいかがでしたか?
随時掲載していくインタビュー記事を通して、中高生の皆さんに「大学生って楽しそう!」と思っていただけたら嬉しいです!
第11弾もお楽しみに!
お電話で個人情報や申込講座などの詳細を伺います。※保護者の方と一緒にお電話ください。
メールでオンライン願書をお送りします。内容確認をお願いします。
学費・申込の流れはこちら
● クレジットカード決済
→その場で手続き完了
● 銀行振込(3日以内にご入金ください)
→銀行からの着金後手続き完了
オンライン願書の控えを送付します。保管してください。
キットに含まれるセットアップガイドには、初期設定の方法がまとめられています。
所要時間は5分程度。簡単に受講準備ができます。
※4〜6は、全てご入金確認後1週間以内でお届けします。
※未開講講座のテキストは、開講後にお届けします。

渡邉 真帆 さん
( 東京都 私立国際基督教大学高等学校 )
在宅受講コース入学時期
高2生 3月
主に受講していた講座
東大対策国語