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2019年 3月 9日 高速マスター講座 週間実施数ランキング


  
  
 
 

 

32日~8日の高速マスター講座 実施数ランキングを掲載しています!

 

このランキングは、

高速マスター講座を取得している皆さんが、どれだけテストモードを使い実施したかを表します。

対象の科目は、高速マスター講座内の全科目です!

 

さて、今週の1位の生徒は2,112実施しました!

 

1000問を超える人が増えてきて素晴らしいです!!

 

ぜひ継続してトレーニングしていきましょう。

 

また、そろそろ春休みに入った人も多いと思います。

春休みは学力を上げるための絶好のチャンスです!

1日に10分(約200問くらい)~でも“ちりも積もれば山となる”ので、

毎日取り組む習慣をつけましょう!

スマホアプリでも高速マスター講座の受講が出来ます!隙間時間などを利用して、どんどん実施しましょう!

Google Playストア、App Storeでダウンロード可能です!

 ダウンロードはこちらから(ここからリンク先に飛べます)

 

☆スマホアプリで高速マスター講座を進める上での注意点☆

スマホアプリを起動したら

東進学力POS」をクリック!

生徒ID、パスワードを入力し、ログイン

学習開始!

この手続きをしないと、学力POSに学習状況が反映されません。必ずログインしてから始めましょう!

分からない場合は、在宅受講コースまでお電話下さい!

 

 

 

 

 

 

2019年 3月 8日 2019年 推薦合格体験記 筑波大学

筑波大学 医学部 医学類

に合格した

渡辺海矢くんをご紹介します!

 

  1. 将来の夢は何ですか?

 私は将来、スポーツドクターになりたいと考えています。

 自分が本気でスポーツをやってきた身として、上を目指して努力するアスリートに最善のサポートをできるような医師になりたいと思っています。

 スポーツ医学の権威とも言える筑波大学で学び、この夢を実現できるようこれからも努力したいと思います。

 

  1. 在宅受講コースに入学した理由は?

 私は部活を本気でやっており、おそらく他の医学部受験生よりもかなり時間の制限があったと思います。

 3年の6月までは週に3回ほどのナイター練習に加え、土日練や大会で勉強時間は相当削られていました。

 もちろん直接塾に通い、指定された授業を受けるような時間はありませんでした。

 その点、在宅受講コースであれば自分の生活に合わせて、隙間時間を利用して自分に必要と思える講座を受講できるため、私にとって最適だと考え受講に至りました。

 

  1. 部活や学校の授業と東進の受講をどのように両立しましたか?

 まず、自分に何が足りていないのかを正確に把握することが大切です。部活を一生懸命やっている人にとって時間は貴重です。

 出来るだけ自分の力で演習を進め、自分の弱点の分野のみを受講し、映像授業で確認するという勉強の仕方をとっていました。

 映像授業では、学校では教えられていないことや聞き逃してしまったことを要点を押さえて学ぶことができます。

 自分のペースで勉強したい私には非常に助かりました。

 

  1. 習慣的に受講を続けるために自宅で実行したことを教えてください。

 私は家族に協力してもらうことで過去問演習講座をうまく利用していました。

 この講座では、印刷やFAXなどの少し時間がかかるような作業が必要ですが、母親に協力してもらうことで、受験勉強に集中することができました。

 

  1. おすすめの講座は?

 私が勧めたい講座は大学の過去問演習講座です。この講座の最大の利点は、その時点での自分の力を知ることにあると思います。

 私の学校は理科が終わるのが12月と遅かったので10月中旬くらいまでに独学で終わらせました。

 その頃から真剣に過去問演習講座を利用し始め、2.3週間ほどで10年分をやりました。

 もちろんその時点では点数は全くとれず「自分の力はこの程度なのか」と自覚し、より一層本番を意識して学習に取り組むきっかけになりました。

 過去問演習講座を通じて、演習を十分に行い、解説授業や添削で自分の弱点を知り、補強することができました。

 この講座は確実に力がつきます。是非多くの受験生に利用してもらいたいです。

 

  1. 担任助手からの定期電話やアドバイスで役に立ったことはありましたか?

 わからないことをなんでも聞ける相談相手がいるということがまずとてもよかったです。

 しっかりと相談しながら、最善と思えるスケジュールを一緒に立てました。これは受験勉強をする上でかなり役に立ったと思います。

 また、大学入試の情報を得ることができたのも利点です。とても助かりました。

 私の受験勉強なのに親身になって一緒に喜びや苦しみを共有してもらえる先生がいたことは非常に心強く、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

  1. 入試全般での成功例や失敗例。合格して思うことはなんですか?

 成功としては、合格の鍵でもある「全範囲早期修了」です。 

 学校の進度だと間に合わないと気づき、先取り学習で受験科目の全範囲を10月頃までに終わらせました。

 11月以降ももちろん復習はしていましたが、この「全範囲早期修了」のおかげで、その後の時間は本番を見据えた演習に充てることができました。

 そのため、モチベーション維持をしやすかったです。

 失敗としては、「試験本番、思っていた以上に緊張した」ことです。最初の数学のときに頭が働かなくなってしまいました。

 普段の演習のときから、本番を見据え、緊張感をもって取り組んでおくと、当日も自信を持って臨めると思います。

 合格した今になって受験勉強を振り返ると大学を目指してひたむきに頑張ってきたなあと思います。出来る限りの事はやってきました。

 在宅受講コースの受験生はもちろん、東進の生徒が後悔のないような受験勉強をし、大学に合格していけることを願います。

 

  1. 在宅受講コースで勉強した感想

 この東進の在宅受講コースを受講して本当に良かったと思っています。今まで支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

 

  1. 担任(今野)からのコメント

 夏過ぎまで部活を頑張っていた海矢くんですが、引退した直後の勉強へのモチベーションが爆発しているという言葉が印象深く残っています。

 引退後の切り替えの早さ、学校の進度を追い越して爆速で勉強を進めていけたタフさが合格に繋がったのだと思います。

 海矢くんが大学入学後の世界でも存分に活躍できるよう、陰ながら応援しています! 合格おめでとう、そしてこれからもファイト!

 

 

2019年 3月 7日 センター試験の最終学年が3月にやっておきたいこと

3月になって1週間が経ちましたね。卒業式を終えた学校も多いのではないでしょうか。国公立大学の前期合格発表も始まり、現高2生も学校では「もう受験生だ」と言われるようになってきていると思います。

現高2生=センター試験の最終学年のみなさん!

3月に絶対やってほしい事は、志望校決定です!!!

大学や学部のレベル、受験科目数に合わせた学習量が必要ですが、その学習量を知るためには、志望校の決定が不可欠です。東進模試で継続的に学力を測るためにも、この春に自分の進路を決めましょう!

とはいえ、「国公立と私大で迷っている」「これからOCを観に行く予定」「理系ということしか決めていない…」などの理由で決めきれていない人も多いはずです。そんな方は、まず以下の事を参考にしてみてください。

 

①志望校を6つに広げてみよう!

②国公立大学に向けた勉強をしよう!

③入試の受験科目を決定しよう!

 

①志望校を6つに広げてみよう!

東進模試の「志望校判定」は6つまで出すことが出来ます。まだ「国公立大学1つしか考えていない」「地元の大学しか見ていない」という方は、この春にOCや大学のキャンパツアーに参加してみましょう。受験費用や学費の面から「国公立大しか受験しません」という生徒さんがたまにいます。現在は「センター使用入試」や「地方会場での受験」、入学後には様々な「奨学金」もあります。なので国公立・私立にとらわれずに大学を見て、自分の将来に適した大学を選んでほしいと思います。

②国公立大学用に向けた勉強をしよう!

どうしても「国公立と私立で迷う」という方は、「5教科7科目」国公立大用の勉強をしておきましょう。国公立大に向けて勉強をしておけば、併願で私立大学を受験することもできます。「可能性を広げておく」ことで、安心して勉強をすることができます。また「受験科目が決まっている」ため、「集中して勉強する」ことができます。

 

③入試の受験科目を決定しよう!

科目数による学習量の負担や、現段階での科目の得手不得手で決め兼ねている方もいると思います。しかし、その「迷っている状態」が続くのは、一番良くない状態だと私は考えています。前述したとおり、きちんと決めていれば集中して勉強できます。肝心なのは、科目数が多いことやその科目が苦手ということではありません。早くに決めて勉強を本格的に開始することの方が、迷ったまま勉強をするよりもずっといいはずです。成績が取れていれば、大学の選択はあとからでもできます(もちろんある程度候補を決めている必要はありますが…)。3月のうちに大学に関して改めて調べ、科目を決定しましょう。

 

その他、やっておくべきこととしては「基礎力完成」と「学習量の把握」が挙げられます。

基礎力完成については、こちら で簡単にまとめているので参考にしてください。

学習量の把握に関しては、担任の先生と相談をしたうえで確認しましょう。

 

大学の科目等については自分で調べることが前提ですが、担任助手も様々な形でサポートしていきます。ぜひ相談して下さい。みなさんが志を固めて、4月を迎えられるようにと願っています!

 

 

2019年 3月 6日 最新のお知らせ

東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。

 

今回のメールマガジンの担当は担任助手の福田です。

 

学習TOPICSは、

【受験生】

・合格体験記依頼

 

【新高3生】

・模試を有効活用しよう!

 

【全学年】

・新年度提案について

 

以上の3本立てとなっています。

 

名言ではプロテニスプレーヤーの錦織圭選手の名言を取り上げています。

 

 

届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。

次回配信予定日は220日です。

 

 

 

 

2019年 3月 6日 大学入学共通テストを分析しよう!

 2月に自宅で『共通テスト対応高1模試』を受験したみなさん、学力POSはもう見ましたか?今日は成績表が出る日ですね。(※紙の成績表は本日発送しました。)

 

 英語の出題分野の構成が大きく変わり、数学と国語には記述形式が一部導入されました。点数の見方に戸惑っている方もいるのではないでしょうか?
自分の状況をきちんと把握することが大切なことは、言うまでもなく理解されていると思います。

 

  点数や評価の見方については、成績表に簡単な説明が載っています。

  まずはそれを参考にしましょう。

  生徒さんからの質問をもとに、後日こちらでも記事にしようと思います。

 

 いま皆さんにやってほしいことは一にも二にも復習です。

 

 東進ドットコム『2月共通テスト対応高1模試 講評(https://www.toshin.com/exams/moshi_kyotuu)』には、全体の講評や学習アドバイスの詳細が載っています。

 

  大学入学共通テストの形式や学習ポイントがまとめられているので、自分の成績表と併せて活用し、大学入学共通テストを分析してみましょう。

 

 現段階で出来ているべき学習項目や、具体的な行動として何をすべきかが明確に分かるのが成績表と講評です。

 

 これらを活用し、次回の全国統一高校生テスト(共通テスト対応です)で、目標点突破を目指しましょう!

 

2019年 3月 5日 高速マスター講座 2月月間ランキング


 
 2月月間の高速マスター講座 実施数ランキングを掲載しています!

 このランキングは、

高速マスター講座を取得している皆さんが、どれだけテストモードを使い実施したかを表します。

対象の科目は、高速マスター講座内の全科目です!

 

 

さて、今週の1位の生徒は3,899実施しました!

 2月に模試がありましたが、結果はどうでしたか?

 

英単語や英熟語、計算力、古文単語など、不安な点が多々あったのではないでしょうか?

 

高速マスター講座はこのような基礎力を短期間で効率よく修得するためのツールです!

 

4月に行われるセンター模試でさらに良い結果を出せるよう、今から始めていきましょう!

 

スマホアプリでも高速マスター講座の受講が出来ます!隙間時間などを利用して、どんどん実施しましょう!

Google Playストア、App Storeでダウンロード可能です!

 ダウンロードはこちらから(ここからリンク先に飛べます)

 

☆スマホアプリで高速マスター講座を進める上での注意点☆

スマホアプリを起動したら

東進学力POS」をクリック!

生徒ID、パスワードを入力し、ログイン

学習開始!

この手続きをしないと、学力POSに学習状況が反映されません。必ずログインしてから始めましょう!

分からない場合は、在宅受講コースまでお電話下さい!

 

 

2019年 3月 4日 最新の大学入試情報 東進TIMESは読んでいますか?

 『TOSHIN TIMES(トーシンタイムズ)』をご存知ですか?

東進ハイスクールが発行する、生徒と保護者のための大学進学情報誌です。

在宅受講コース生のみなさんには、月例レポートに同封して毎月お送りしています。

 

最新の入試情報に基づいたデータ

東進の講師から 月毎の学習アドバイス

東進OGOBから 学習アドバイス

 

以上を中心に、時期ごとのテーマが掲載されています。

(※内容は毎月変わる可能性があります)

 

3月号では、センター試験に代わる新形式「大学入学共通テスト」の英語に焦点を当てて、3ページにわたって特集しています。

 

 今井先生が、新形式「大学入学共通テスト」でも着実に得点できる学習法を語ってくれています。新高2生はぜひ読んで、これからの学習に活かしてください!

 

 もちろん、新高3生に向けた特集もされています。(昨日のブログで概要を紹介しています!)

 科目ごとの優先学習事項も紹介されていて、いますぐに役立つ内容です。

 学習計画の参考にしてみて下さい!

 

大学受験は情報戦でもあります。

 自分で調べると同時に、東進から発信する内容も上手く活用して志望校選びや日々の学習の参考にしてみてください!

 

 『TOSHIN TIMES』は、WEB版で一部掲載もしています。

 また、資料請求頂いた方にもその月の『TOSHIN TIMES』を同封しています(数には限りがあります)

 

 

2019年 3月 1日 春休みを待たずに開始しよう!

 学校では学年末テストの真っ只中、もしくは既に終えてほっとしている方もいるかもしれませんね。テストが終わっても、気を緩めることなく受験勉強を続けてほしいと思います!

 本日は、新高3生に向けた内容です。 

テストが終わり、安心している方も多いのではないでしょうか。テストや模試で出来なかった箇所は、春休みに復習しようと考えているかもしれません。

 

ですが、春休みまでは2週間もあります。

 

終業式を待つことなく復習を行い、主要教科の基礎力完成を目指しましょう。

 

今月の『TOSHIN TIMES(トーシンタイムズ)』の1面は、

「高2のうちに基礎力完成で合格率急上昇!」です。

難関国公立大に現役合格を目指すなら、ぜひ読んでおきたい記事ですね。

内容を要約すると、以下の通りです。

 

 

 

TOSHIN TIMESでは、「難関国公立大を目指す生徒」とありますが、私大を目指す方や推薦受験を考えている方も例外ではありません。特に推薦受験は、一般入試よりも早くに受験日を迎えます。

 

学んだことが点数として目に見えるようになるには2ヶ月ほどかかると一般的に言われています。個人差はあれど、早期にお勉強を始めるほど良いことには変わりありませんよね。2年生までの学習の結果を振り返り、今月の学習計画を立て、実行に移しましょう!

 

【在宅受講コース生】

在宅受講コースでお勉強している方には、現在「新年度講座提案」をお送りしています。

2月センター試験本番レベル模試の自己採点を踏まえて、4月の模試に向けて必要な学習量を再確認しましょう。担任の先生にもぜひご相談くださいね。

 

【ご入学検討中の方】

在宅受講コースへのご入学を考えている方や、東進の映像授業が気になる方は、ぜひお問い合わせください。

 

 

 

2019年 2月 27日 最新のお知らせ

東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。

 

今回のメールマガジンの担当は担任助手の田中です。

 

学習TOPICSは、

【受験生】

・後期試験・三月入試へ向けて

 

【高12生】

・コーチングタイムに参加しよう

 

【全学年】

・月例レポート3月号を発送しました

 

以上の3本立てとなっています。

 

今週の名言欄では、渡辺勝彦先生の名言を取り上げています。

 

 

届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。

次回配信予定日は3月6日です。

 

 

 

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