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2018年 11月 15日 高速マスター講座 実施ランキング!

11月8日~14日の高速マスター講座 実施数ランキングです!

 

このランキングは、

高速マスター講座を取得している皆さんが、どれだけテストモードを使い実施したかを表します。

対象科目は、高速マスター講座内の全科目です!

 

今週は1位と2位の生徒が、2,000問を越えています。

その上、4人の生徒が2週間連続でランクインしています。

 

目標は、1ヶ月で10,000問超えです。東進ハイスクールに通学している生徒たちは、一ヶ月平均で10,000を越えてきます。

 

受験生は、入学まで残りわずか。低学年でも難関大を志望している生徒は受験生同様の勉強量が必要なります。何度も言いますが、高速マスター講座で一番大事なことは「継続」です。受講の前後に行うなど、日々の習慣にして取り組んでいきましょう!

 

 

2018年 11月 12日 年間スケジュールを立てよう!



こんにちは、今野です。

 

 今日は新高3生の皆さんに、受験勉強に向けてのアドバイスをしたいと思います。「まだこの時期なのに!?」と感じる人も中にはいるかもしれませんが、本気で受験に取り組む皆さんにとってきっと役に立つ記事だと考えています。

 

 今回皆さんにお伝えしたいのは「年間の学習スケジュールを立てよう」ということです。

①年間スケジュールの重要性

②年間スケジュールの立て方

の2つに分けてお話ししたいと思います。ぜひご一読ください!

 

 

①年間スケジュールの重要性

 まずは、どうして年間スケジュールを立てることが大切かというお話をします。きっと高校生の皆さんは「計画を立てるのが大事」という話は至るとこで耳にしていると思いますが、ひょっとすると今一つピンと来ていない人もいるのではないでしょうか。

 先に結論を簡単に言うと、スケジュールを立てる理由は「時間を有効に活用するため」です。

 3生になるととにかく忙しくなると思います。学習面では普段の勉強量はもちろん、受ける模試が増えます。記述式の模試もマーク式の模試の回数も多くなり、月に2~3回重なることも珍しくありません。部活をやっている人は最高学年として活動量が増えていくかもしれません。文化祭や体育祭などの学校のイベントも思い出を残すために全力で参加することでしょう。

 やりたいこと、やらなければならないことが増えていくと、時間を上手く使うのが難しくなります。何も考えずになんとなく過ごしてしまうと、すべて中途半端になってしまいかねません。せっかくの高校最後の年なのに時間を無駄にするのはもったいないですよね。

 そこで、限りある時間を有効に使うために必要になるのが年間スケジュールです。今回は学習面に重きを置いた年間スケジュールの立て方を紹介していきます。皆さんもカレンダーと紙とペンを用意して一緒に作ってみましょう!

 

 

②年間スケジュールの立て方

 学習面の年間スケジュールは模試を軸に組み立てるのが良いでしょう。せっかく回数が増えるので有効活用していきたいですね。

 まずは年間の模試、そしてセンター試験と二次試験の日程を書き出します。(もしもまだ受験日程をご存じない人がいたら、急いで調べてみて下さい!)受験本番までは1年以上ありますが、模試は定期的に行われることが分かりますね。これらの模試について目標点を設定することが学習スケジュール作成の第一歩です。

 それでは、目標点はどうやって決めればよいのでしょうか。ポイントは「受験本番からの逆算」です。皆さんは受験本番で自分が何点・何割取れれば合格できるか知っていますか?(これも知らない人はすぐに調べてください!)最終目標を合格者平均点にするなら、第一志望校合格のためには、当然ですが今のあなたの学力からその点数を取れる学力まで伸ばしていかなければいけません。

 在宅受講コースでは新高3生向けのセンター本番レベル模試が12月に行われます。現在の自分の学力を点数としてはっきり分からなければ、必ずこの模試を受けてください。そして、その点数から目標点数までどのように点数を上げていくか、科目ごとに決めていきましょう。例えば今の英語の点数が120点、目標が180点なのであれば、1ヶ月に10点ずつ伸ばして6月までには達成しよう、というような計画が立てられると思います。

 模試ごとの目標点数が決まったら、いよいよ学習計画を決める段階に入ります。点数を上げるためには当然勉強しなければいけません。設定した点数を目安に、「この時期までにこの講座の受講を終わらせる」「高速基礎マスター講座を完全修得する」「問題集のこの分野を完璧にする」などということを決めていきます。

 ここまで決めると、1日にどれぐらい勉強する必要があるかも自ずと見えてきますよね。部活の大会や学校行事などがあって忙しい週は勉強時間が取れない、長期休みは時間が取れる、ということなどを考えながら細かい調整をして、ようやくスケジュールの完成です!

 

 

 さて、これであなたが第一志望校に合格するための勉強の準備が整いました!

 慣れていないと計画を立てるのに時間はかかるかもしれませんが、しっかりとスケジュールを立てることができれば、それはこれから受験勉強に励む皆さんの道標となってくれることでしょう。もしも一人で計画を立てるのが難しいと思ったら、ぜひ私たち担任に相談してください

 

 皆さんが受験勉強を含めた残りの高校生活を楽しく過ごすこと、そして第一志望校に合格して将来活躍してくれることを心から応援しています! 頑張れ!

 

2018年 11月 9日 難関大・有名大本番レベル記述模試②

皆さん、こんにちは。今回のブログの担当は田中です!

 

今回は、難関大・有名大本番レベル記述模試を受験する人に向けての内容です。

2週間後に迫っている難関大・有名大本番レベル記述模試で少しでも受験勉強の成果を発揮できるよう、この話を参考にして今一度自分の学習を見直してみてください。

 

 まず、現在の学習の進捗確認をしてみましょう。やるべきことはやるべき時期にきちんと終わらせることができていますか?

自分の弱点は把握していますか?その弱点に対する具体的な対策は立てていますか?ここに挙げたのは、自分の学習状況の確認をするために考えるべき項目のほんの一例です。

やるべきことはまだまだたくさんあると思いますが、それだけ伸び代があるということです。焦りすぎて空回りすることのないよう、11つ確実に弱点を克服していきましょう!

 

 また、周りのライバルたちを気にしすぎてはいませんか?

やるべきことが多すぎてどうしたらいいのか分からないけど、周りの人たちは受験勉強の成果が出始めている……なんて焦っている人はいませんか?

焦った気持ちを持ち続けていても不安が募るばかりです。そんなときは深呼吸をしてみましょう

そして、2週間後に迫った模試での目標を達成できるように、やるべきことをやり切ることができる計画を、実現可能な範囲で立ててみてください。

その計画を遂行できたとき、きっと今回の模試・今後の自分における大きな自信につながりますよ!!

2018年 11月 9日 最新のお知らせ

東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。

 

【受験生】

・過去問演習講座について

 

【高12生】

・高速マスター基礎力養成講座の活用法と、基礎を固めるメリットについて

 

届いていない方は、0120-531-104までご連絡ください。

 

次回配信は1116日です。

2018年 11月 8日 高速基礎マスター講座 実施数ランキング

111日~7日の高速マスター講座 実施数ランキングです!

 

このランキングは、

高速マスター講座を取得している皆さんが、どれだけテストモードを使い実施したかを表します。

対象科目は、高速マスター講座内の全科目です!

 

受験生の中には、上級英単語・英熟語や、学部別英単語をスタートさせている方が多いです!受講や過去問演習講座などと併用し、どんどん進めていきましょう!!

 

今回のランキングでは、高2生以下の生徒は4名もランキング入りしました!

受験学年になる前に、基礎をどれだけ早く徹底できるかが、第一志望校の合格率に大きく影響します。

修得する時期が早ければ早いほど、合格率は大きく上がります!

高速マスター講座を受講している皆さんは、映像授業だけでなく、マスターもいつやるのか、などのスケジュールを立ててみましょう!

 

 

スマートフォンアプリを利用し、受講する方は以下を参考にしてください!Google Playストア、App Storeにてダウンロード可能です!

 ダウンロードはこちらから(ここからリンク先に飛べます)

 

☆スマホアプリで高速マスター講座を進める上での注意点☆

スマホアプリを起動したら

東進学力POS」をクリック!

生徒ID、パスワードを入力し、ログイン

学習開始!

この手続きをしないと、学力POSに学習状況が反映されません。必ずログインしてから始めましょう!

分からない場合は、在宅受講コースまでお電話下さい!

 

 

 

2018年 11月 6日 過去問演習講座をすすめよう!

受験まで残り期間が少なくなってきました。

寒くなってきましたが、体調は崩してないでしょうか?

体調を崩すと、学習にも影響するので、気をつけましょうね!

 

さて、今回は過去問演習講座についてお話しします。

 

過去問演習は進めているでしょうか?

過去問は大学からのメッセージであり、志望校と現在の自分の距離を測るための重要なものです!

 

また、弱点を知ることが、過去問演習をやる基本的な意義です。

 

では、発見した弱点をどのように克服すればいいでしょうか?

過去問を解き、弱点を把握したら、

1、間違えた問題はすぐに復習し

2、出来ない理由を確認して対策を練りましょう!

 

過去問を解く際に、思うように解答できない原因は、そもそもわからないという「知識不足」、覚えているけどできない「演習不足」、時間配分のミスから起こる「時間不足」の三つです。

 

出来ない理由はこのうちのどれに当たるのか確認し、復習をしましょう!

 

また、添削指導を受けることも合格するためには必要です!

記述問題の自己採点は難しいというのは、みなさん経験上知っているでしょう!

東進の過去問演習講座では添削指導がついており、みなさんが提出した解答に対し、様々なアドバイスをしていきます。

たった1点で合否が分かれる入試です!

 

過去問演習講座で二次試験、一般試験対策を効率よく、効果的に行っていきましょう!

 

 

2018年 11月 4日 受講を終わらせよう!

2018年 11月 2日 最新のお知らせ

東進ハイスクール在宅受講コースで学習している生徒の皆様にメールマガジンを配信しました。

 

【受験生】

・名大/阪大本番レベル模試

 

【高12生】

2018年度講座の受講期限について

・冬期合宿について

 

届いてない方は、0120-531-104までご連絡ください。

 

次回配信は119日です。

2018年 11月 2日 成績表を見直そう!

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